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    3案比較から始める

    「一緒に考える家づくり」

    思いを形にする手順

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    SET建築計画事務所

    一級建築士事務所 〒064-0919 札幌市中央区南19条西12丁目1-16-404 TEL/FAX:011-215-1907 
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    一緒に考える家づくり

    思いを形にする手順

    3案比較から始めよう

     

    インタビュ

     

    家づくりに必要な情報を

    共有しましょう

     

    様々な質問をします/様々な質問をして下さい

     

    あなた好み’ を教えて下さい

    3案比較

     

    3案比較が効果的です

    比較して選ぶのではなく全く別の案を作るための比較

     

     

    ‘あなた好み’ を反映した

    提案プレゼン に!

    提案プレゼン

     

    「平面・立面・外観」で

    プレゼンテーション

     

    ‘あなた好み’ にできたなら

    →設計契約

     
    ダメなら、別の設計者を!
  • 料金 メニュー

    「3案+プレゼン」「設計業務」「監理業務」

    「3案+プレゼン」▷

     「あなた好み間取り」を育てる

    「あなた好み間取」の

    提案+プレゼン

    3回の打合せにお付合い下さい

    料金

    調査企画料 = 1%

    「予定工事費」に対する割合

    「設計業務」▷

    「工事契約」用の「図面作成」

    一緒に進める

    「建材選び」を一緒に進め

    価格の見える図面に!

    料金

    設計料 = 6%

    「予定工事費」に対する割合

    「監理業務」▷

    「着工」から「引渡立会」まで

    一緒に立会う

    毎週/現場に立会

    進行具合を解説します

    料金

    監理料 = 3%

    「予定工事費」に対する割合

  • 住まいの建築士/宣言

    第1条「美しい住まい」を 提案します

    第2条「頑丈な住まい」を 提案します

    第3条「省エネ・住宅」を 提案します

     

    第4条「設計契約」を 締結!

     

    第5条「価格の見える図面」の 作成

    第6条 「3社入札」 or 「指名入札」

    第7条 「毎週同行監理」=標準対応!

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    横山幸弘/一級建築士(第122330号)

    統括設計専攻建築士/JIA登録建築家

    1975 北海道大学(建築環境学専攻)卒業

       日立建設設計入社(東京・丸の内勤務)

    1982 SET建築計画事務所 設立(〜現在

    1989 札幌国際大学非常勤講師/助教授(〜07)

    1998 北海道マイホ-ムセンタ-相談員(〜現在)

    2001 住宅紛争審査会紛争処理委員(〜現在)

    2002「システムA-3を知っていますか?」執筆/販売中

    2003「シックハウス対策(初級)/作業マニュアル」執筆/配布可

       「大工が主役の家づくり」執筆/販売中

    2004 JIA登録建築家/建築家協会(〜現在)

    2006 統括設計専攻建築士/建築士会(〜現在)

  • SET建築計画事務所

    一級建築士事務所(since1982)・所長/横山幸弘

     

    〒064-0919 札幌市中央区南19条 西12丁目1-16-404 (事務所専用)

     TEL/FAX:011-215-1907

    電話対応:9時〜18時 / 面談対応:9時〜18時(土日対応可)

    メール:yy-set@hkg.odn.ne.jp (横山用)

  • 「インタビュ」から「提案プレゼン」まで

    「インタビュ」は「設計データ-シート」に記入しながら行います。

    この時、聞き出すことに比重を置き、誘導しないよう心がけます。

    教えたがり の私は 言いたい事教えたい事 たくさんあるのですが・・・

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    1回目の打合せ時の「インタビュ」で要望を聞き、その次の週の「3案比較」用の3案は・・・

     

    A案 は要望を取り入れた案にする。その結果、予算をオーバーしてしまう事が多い。

    B案 は予算を優先した案にする。その結果、実現できない部屋が・・・

    C案 は「私ならこうするかな」という案にする。その結果、何かしら不満が・・・

     

    3案比較の良い所は「相手の思いに協調」できる所だ。

     

    1案だけの打合せの場合は「対立関係」になり易い。

    案に対する「質問や注文」に 応える言葉が「押し付け」に聞こえてしまう。

    3案あると「そうだよねえ」「私もそう思う」等と、協調を表明できる。

     

    他にも案があるお陰で「この案ではこうしたが別の案では…」と、言えるのだ。

     

    また、A,B,C案から選ぶ訳ではなく「次回別の案」を作成する前提なので

    3案に対して 少しだけ無責任になれて「次の案で検討して見ます」と言えるのも強みだ。

    「次の案」の作成が、難しくなるのですが・・・

    「提案プレゼン」=「外観・平面・立面」は…

    1回目の打合せ時の「インタビュ」で要望を聞き

    2回目の打合せ時に「3案比較」で 要望を整理してから

    3回目の打合せ時に「第4案」で 要望を反映した案 の手応えを確認できたら

    4回目の打合せ時に「提案プレゼン」です

     

    提案は「外観・平面・立面」で表現したものを用意します

     

    平面だけ良くても ダメ

    立面だけ良くても ダメ

     

    総合的に判断できるための 最低限の準備 が「外観・平面・立面」です

    具体的には・・・

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    ↑外観図

    ↓平面図

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    ↑平面図

    ↓立面図

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  • 「2 つ の 契 約」

    「設計契約」と「工事契約」

    「3案+プレゼン」

    →内容と対応に満足したら・・

    →設計契約

    =設計者を決める契約・ここから設計業務が始まります

    一緒に考えながら 家づくり=図面づくり を始めましょう

    「設計業務」

     意匠/構造/電気/給排水/暖房/換気・・ 

     全ての図面を 一緒に 作成し、工事契約に立会います

     

    申請図→見積図面→工事契約図

    確認申請用の図面作成  =「基本設計」

     見積/契約用の図面作成 =「実施設計」

    「工事契約」誰と?

     住宅メーカーを 選ぶのも/契約するのも あなた です
     あなたの判断に寄添い、工事契約に立会います

    →工事契約

    見積書と図面内容 の 照合と解説

    「工期/支払い条件」などの 交渉

    「監理業務」

     現場での「あなたの最終決定」に立会い、施工者に伝えるのが「監理」
     完了検査立会/竣工検査立会/引渡し までが業務範囲

    一緒に現場打合せ

    毎週現場に一緒に行きましょう!